練習時間:19時〜21時

練習コート:砂入り人工芝

今日の反省:課題のレシーブについて

普段のストロークでは問題なく返せるので普段のストロークと同じように返球すればいいのでは

ないだろうか?ということで少しいつもよりも下がって構えてみたところ今回は上手くいっている。

なので、今後は少しこのポジションでやってみようと思う。

次は、サービスについて

サービスは高い打点からしっかりと振りぬくようにする。最近はサーブを入れたいという思いが

強すぎて振り切れていなかった。しっかりと振り切ればいいサーブが入っている。
2008.07.16 Wed l ソフトテニス日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
練習時間:19:00〜20:00
練習コート:人工芝コート
練習内容:乱打 ゲーム

最近、乱打の調子が良くてもなかなかゲームに勝てない。

なぜか?サーブ・レシーブが悪い。

ファーストサーブが入らないし、レシーブもミスが多くきっちりと攻めれていない。

今後の課題としては、サービスはゆっくりでもいいので深く相手の嫌がるところに打つ。

レシーブはまずは、ミスをせずに返せるようになること。試合の緊張した場面でもしっかりと

打てるように普段から意識すること。試合で風上からもしっかりと攻めるレシーブができる

ようにすること。
2008.07.08 Tue l ソフトテニス日記 l COM(1) TB(0) l top ▲
私は悪い癖でフォアハンドストローク、とくにトップストロークにかけてですがインパクトで右ひじが上がるのです。

右ひじを上げて打つからボールにキレイな回転がかからないのです。

そして、右ひじが上がるから体が起き上がり重心がぶれるのです。だから、ストロークも安定しません。

それでは、なぜ右ひじが上がるのか?

それは、ボールが体に近くさらに打点が差し込まれているからなのです。

もう少しボールを離して打点を少し前にすれば解決をするとわかってはいるのですが・・・

やはり、一度ついてしまった癖はなかなか直りませんね。

ちょっと時間をかけて直すしかないのかな。

だれか、良い矯正方法を知りませんかね?

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2008.05.08 Thu l フォアハンドストローク l COM(0) TB(0) l top ▲
安定したフォアハンドストロークを打つには(3)ということで今回は左ひざについて考えてみました。

私は基本的には左ひざは常に曲がった状態でゆとりがないといけないと考えています。(右利きが想定です。)

左ひざが伸びてしまっては体も伸び上がるので打点が毎回安定しません。

打点を毎回安定させるには左ひざが曲がっていれば体の軸が上下にずれることはありません。

体の重心を安定させることがフォアハンドストロークを安定させるのには非常に重要なことだというのが

私の持論です。

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2008.05.07 Wed l フォアハンドストローク l COM(0) TB(0) l top ▲
安定したフォアハンドストロークを打つためにはたくさんの注意点があるのでしょうが今回はその中のひとつ

目線の高さを一定にするということを考えてみたいと思います。

目線の高さが一定になるということはどういうことかというと頭の位置が一定になっているということです。

頭がぐらぐらとしなければ毎回ラケットの軌道は安定してきます。

ラケットの軌道が安定するということはストロークも安定するということです。

では、目線の高さを一定にするにはどうしたらいいのでしょうか?

私が考えて取り組んでいることはボールを上から見て打つということです。

ボールを上から見て打っていれば目線が大きくずれるということはありません。

逆にボールを下から見て打てば体が起き上がって毎回ラケット軌道が違ってきます。

そうならないようにするためにもボールを上から見て打つことが重要だと思います。

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2008.04.24 Thu l フォアハンドストローク l COM(0) TB(0) l top ▲